FC2ブログ
プロフィール

とりあし

Author:とりあし
当blogはリンクフリーです。

コザクラインコ♀のレブン 性格 中国人 尊敬する人 西太后

インコPV
ランキング
キャンプ場
上富良野日の出公園オートキャンプ場
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
翻訳
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

西野采配って

あまり結果論だけでグダグダ言いたくない
巷でわあわあ言っている人たちはテーマをどんどん絞り込みすぎて語っているので奇妙なもの言いになっている。日本人的だ。
スタメン6人入れ替えが有能かどうかと言えば有能ではない。当たり前だ。結果論から言えばベストメンバーだったら楽勝もあり得るポーランドだった。少なくとも最後の10分間も戦ったであろう。
ベストメンバーで仮に事がうまく運んで前半に日本が得点し後半は主力を交替し体力の温存を図っても、3人のみしかも45分以内の温存でしかない。
ベルギーであれイングランドであれ、次戦では主力をほとんど温存したフレッシュな強豪国相手にヘロヘロの日本代表が戦うこととなり、500パーセント勝利の可能性はない。決勝トーナメントで勝つためには6人入れ替えで行くしかない。というのが西野監督の結論だった訳だが、これはもう采配でも戦術でもなく単なるギャンブルだ。ポーランド戦の最後の10分も単なるギャンブルだ。成功するという根拠も策略もなかった。。こんなの正直記憶にない、前代未聞だ。
ギャンブルに対して、すべきでない、別の賭け方のほうがいいというのは無意味だ。運否天賦に「賭けた」に過ぎないのだから。

柴崎の活躍も単に大島や井手口がケガや不調であるから使っただけで西野監督が有能だった訳ではなく運がよかっただけだ。
主力を温存したからといって勝てるベルギーではないし、西野監督は座してただコロンビア戦のような幸運を待つのだろうか。それとも策があるのだろうか。

また一つ幸運があるとするなら、武藤だろう。
こだわっていた岡崎がいよいよもうダメな今、攻撃のカードとして武藤を使わざるを得ない。彼こそいわゆる運を「持っている」タイプの光の下にいる選手だ。

武藤のスピードで案外またPKや退場といった幸運が起こるのかもしれない。
エムバペの突破を武藤も見ていただろうから。
関連記事
スポンサーサイト
検索フォーム
☆PR☆
新着rss
似顔絵
池上彰
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
QRコード
QR
管理
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。