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就寝時の寒さ対策でバードテント購入

昼間は止まり木ヒーターと20wひよこ電球で寒さはしのいでくれるが、ひよこ電球の熱は上にいってしまうので、夜の寒さ対策は充分でない。

そこでバードテントを購入。
インコの爪がのびているのや、齧って飲み込んだときの不安のため、フリース素材のものはやめ、コットン素材のバードテントにした。

なおたんの鳥グッズ へ注文した。
もふもふバードテント(S)
http://www.naotan-goods.com/

オーダーメイドなので少し日にちがかかります。

テントが届いたので慣れさせるため、ゲージ内に入れた。



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警戒していたが、中に入った。
でもすぐ出てしまう。


就寝時は1日目は入らなかったが、3日位したらテントに入るようになった。


こっちを見てる。
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見返りインコw


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浦和敗戦 戦う組織のメンタル 



ワールドカップ中断明けから破竹の勢いを迷いなく最後まで続けたガンバ大阪がリーグ優勝を果たした。
ずさんだった守備が見違えるようによくなった。守るというより皆で狩るという守備は遠藤にも向いていた。
パトリックと宇佐美のコントラストのある攻撃は多彩で立体的だった。

対して絶対的優位にいたレッズは精神的に自滅してしまった。
やっと目前に切望したものが現れた人間はなぜかすぐそれを取ろうとしない。
本当に欲しいものが手に入ってしまうという怖れ、不安、迷い。これがプレッシャーといわれる魔物なのだろうか。

前節の鳥栖戦で終了寸前に失点し自力優勝が消滅したが、レッズ選手たちの落胆、悲しみようは尋常でなかった。まだ1試合あるのに!
下を向くのが早すぎる、これはまずいなと見ていて思った。このメンタリティはまずい。平常心なのはキーパーの西川くらいだった。

サッカーを長くご覧になっている皆様も、最下位徳島が1位ガンバと好勝負をしてしまうことは予想していたのではないだろうか。サッカーではこんな場面を何度も見てきたのだから。

迷いのない徳島は高い集中力を最後まで切らすことがなくガンバと引き分けた。
レッズは普段どおりに戦えば優勝できていたのに。なまじ徳島が善戦しただけにレッズファンは悔やんでも悔やみきれないだろう。いくら悲しんでもおさまりがつかないだろう。

「勝者のメンタリティ」という語を解説者の山本氏が使うが、個人の心のトレーニングだけでなく、集団としての心理学という側面は今後の日本のスポーツ界で重要さを持ってくるのではないだろうか。
科学的なトレーニングでプレッシャーなどは回避できるのではないか。

かつて柔道の柔ちゃんが何度五輪に出ても金メダルを取れなくて悩み、あることを止める事を思いついた。
勝ってもガッツポーズをしない、という単純なことだ。最後に金メダルを獲ったときにだけガッツポーズをする。途中の試合では勝っても喜ばない。喜びすぎない。
結果、テーマがはっきりしたのがよかったのか、柔ちゃんは金メダルを獲った。

一見まじないのようなことでも、科学的には合理的なことかもしれないのだ。


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THEME:浦和レッズ | GENRE:スポーツ

FC東京のベストプレーヤーは誰だろう。




なんといっても武藤の活躍はクラブチームの範疇にとどまらず、代表でも大きな可能性を見出した。
シーズン序盤では見ていられないようなトラップ、不確実なシュートなどイライラさせられっぱなしだったが、元々強い体幹だったのか、動きに猫科のような柔軟さが加わり、トラップもうまくなり、常に狙っている得点感覚が開花した。意志の強さ、謙虚さ、知性があればサッカー選手は上にいける。宇佐美がもうひとつ足りないのはその辺だろう。

ポポビッチという出鱈目な前監督のサッカーから、見事に規律ある守備のチームにしたフィッカデンティ監督。
シーズン序盤こそ守備はよかったのに運悪く負けるという試合が続いていたが、ほころびがなくなりにつれ、FC東京の強さは増した。
最後のほうは弱点をさらけ出したかんじだったが、来期に向けて監督が立て直してくるだろう。

中盤のバランスがどうなのだろうと疑問に思う人は多いと思うが、河野の驚異的な運動量でカバーしバランスをなんとか保っているという河野頼みの布陣になってしまっているのを直さなければならない。
そう、もっとも貢献した選手は河野だ。真にサッカーそのものというプレイ、ベストプレーヤーは個人的には河野だと思う。

米本、高橋はまだこんなものではないはず。FC東京の浮沈はこの二人の能力にかかっている。


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THEME:Jリーグ | GENRE:スポーツ

バードテントにヒーターでぽかぽか就寝



寒い日が続く

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バードテントの底にマルカンのヒーターをぶっこんだ。
サイズもちょうどいい。

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あったかくて幸せそうだ。
おなかをぺったりつけている。

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まぶしいと後ろを向かれる。

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ガンバの才能に山形屈す

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ガンバ大阪が天皇杯優勝した。
最強ツートップがシンプルに機能し、山形ディフェンスを力ずくで破壊した。
山形はよく走り、ボールを奪い主導権を奪う時間も長かったが、才能に屈した形だった。

宇佐美は長い距離からも打てるので、スペースが開いてくる時間帯には厄介だ。
宇佐美を始めて見たとき、ディフェンダーを前にしてもシュートが打てる足の振りの速さに驚愕した。ハンドボールみたいだ。防げない。
Jリーグでもっとも速い足の振りだろう。大久保も結構速いが。

そうしてみると、得点するにはキックモーションが速いほうが絶対有利ということだ。
山形にあった何回かのきわどいチャンスも、もし宇佐美だったら得点していただろうと思うシーンが何度かあった。

とはいえ、宇佐美は自分の得意な形に拘るため、しっかり守られてしまうと何もできないことも多い。
裏へ抜ける動きができ、守備もできればもうJリーグにいる選手ではないのだが。

自分の理想的な環境に持っていって力を存分に発揮する。
サッカーに限らず大事なことでプロなら当然だが、サッカーは相手のいる戦いなので、それがうまくいかないときどうするかが解決できないと期待だけの選手に終わるだろう。

自分がもし代表監督で、宇佐美と原口、どちらかしか選べないとなったら原口を選ぶだろう。宇佐美はできることが少なすぎる。今のままでは負けているときに出す攻撃的な選手程度の評価でしかない。

代表では自分の形に拘泥する選手は他にもいるが、チーム作りの足を引っ張ることに本人たちは気づいていない。チームワークの概念がもともと欠けている日本人の特徴のひとつだ。


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インコの有馬記念予想

新聞を噛み切り予想したところ、
先生の予想は

中山10レース
13→6


エピファネイア→トゥザワールド 


馬連 ワイドも買ってみようと思う。

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インコ 有馬記念外れる オカルト馬券

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一度も当たったことのないインコの予想も今回はいいとこ目をつけてるなと思ったが、駄目だった。


声もかけられないほど落ち込むコザクラインコ。当たったら好きなものを買ってあげる約束だった。
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それにしても、秋葉原に勤務していたり、遊びに行った人は有馬記念の万馬券獲った人も多いのでは。
ベルサール秋葉原で12月22日から行われていたイベント。ウルトラマンと有馬記念のコラボレーション。

なにしろウルトラマンだ。
ウルトラマンだから、M-71星雲で 7-1?

いや違うな、ウルトラマンの最大の特徴は3分持たないというスタミナのなさ。
1頭いるじゃないか、菊花賞(ちょうど3分のレース)で16着で惨敗した6番トゥザワールドだ!
ワンアンドオンリーもいるがこっちは9着。トゥザワールドのがくさい。


それに秋葉原でもそれは証明されていた!?
ウルトラマンは6番ゼッケンの馬に跨っている。
それにしても、騎乗姿勢がいいね!
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菊花賞はかかって惨敗なので敗因ははっきりしていた。菊花賞以外はGⅠ好走してるトゥザワールドから買うのが正解だ。

おや秋葉原にはもう1頭いたぞ、これは4番だ。
じゃあ、4-6か?
いやいや、いくらなんでもそれはないだろ。露骨過ぎる。
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相手はインコの予想したエピファネイアと自分の予想のゴールドシップで勝負した。

結果はゴールドシッップの3着でワイドだけはとったが、
1、2着はなんと秋葉原のまんま、

馬連 4-6 12,350円 37番人気

ベルサール秋葉原では大型画面でレース実況されていたはずで、イベント会場の馬番どおりで決着して、さぞかしどよめいたことだろう。

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都立高校の星 高校サッカー



高校サッカーが開幕した。去年の決勝は歴史的な名勝負だったが、今年はどんな結末が待っているのだろうか。

都立三鷹高校が1回戦で東福岡高校に屈し敗退した。
序盤から力の差がありありだった。
1対1の守備では簡単に抜かれてしまうが、規律のある組織で何とか凌ぐ形で前半を守りきった。なによりもGK武田の活躍が光った。センス抜群のキーパーだ。
しかし後半、至近距離のヘディングで2点決められてしまった。あれはどんなキーパーでも獲れない。
都立高校と私立高校の決定的な差はこの辺だと思う。筋力の差。
ヘディングの高さが違うのだ。これで空中戦を制され、フリーキックで決められる。
自分も都立高校だったので痛いほどわかる。他の部分では私立高校に負けていないのに。

時間も資金も少ない都立高校は、私立の強豪校のようにバスで遠征して他の強豪校と頻繁に練習試合をするなんてできない。筋力も一枚落ちる。
それでもサッカーは野球と違い、日々の練習時間はさほど必要としない。
頭を使い死に物狂いで走ればなんとかなってしまう。都立高校でも充分やれるのだ。

ベスト8までいったときの三鷹高校は傑出した選手はいなかったが、運動量だけはすばらしかった。今回のチームの運動量は明らかに足りなかった。速攻できない原因もそこらへんにあったように思う。

選手や応援した人たちも、よい思い出だけに終わらせず、サッカーを実人生で生かしてほしい。


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