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かったるーい 体調悪いインコ



止まり木にとまるのも疲れるのか、地べたにいたままなので、あったかい所に乗せてやる。


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身体を支えきれないのか金網に嘴をかけたままでずっといる。

えさもあまり食べない。

発情ではないなので、体調不良のようだ。風邪でもひいたのか。

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放鳥しても、人の肩に止まったままでなにもしない。

3、4日この状態が続いて心配したが、ようやく元気を取り戻した。
えさもばくばく食べるようになった。








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パソコン大好きインコ1


インコはノートパソコンが大好き。


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じゃまするな!
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それは、キーボードを嘴で引っ剥がすのが面白いから。

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上手に取れた!
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パソコンが使えなくなるのでやめさせる。
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パソコンに潜入するインコ

なんかパソコンが起動しなくなった。
セーフモードでも起動しなく、青い画面となり0x0001000B、0x50434146とか出ている。

結局メモリーが怪しいと思い、中古で買った2GBのメモリーをはずし500MBメモリーのみにすると起動した。
500MBではまともに動かないので新品メモリーを購入し取り付ける。

パソコン本体のカバーをあけるといきなりインコが飛んできてワーワー騒ぎ出す。
ここは自分の領土だと突然主張しだす。中国人みたいだ。

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かまわず作業を続けていると弾丸のような速さでハードディスクの下に潜り込んだ。



潜入成功したなり!

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ここは歴史的にいっても私のお家!

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出てこない。
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ふたを閉めようとすると危険を察知し、飛び出してきた。
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脱出!
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危うく閉じ込められるところだった。
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パトリック、さながら弁慶。ヤマザキナビスコカップ決勝

2014年11月9日
ヤマザキナビスコカップ決勝 ガンバ大阪3-2サンフレッチェ広島

ガンバFWパトリックの異次元の身体能力で広島の2点リードに追いつき追い越した。
圧倒的な体格を利用してDFを背負いながらにゅるんと抜いてしまう。
手を使わない柔道みたいで守りようがない。こんなにすごい選手だったか?

この日は宇佐美もパトリックもゲーゲンプレスのように前から守備をしていて、広島は前にボールを運ぶのさえ困難だったが、西村主審のおまけしてくれたPKで先制すると、さらに佐藤が得点。圧倒的に責められてはいたが、遠藤の動きは封じていたからこそ得点に結びついたのだろう。
後半は布陣を変えたガンバの攻撃を封じられない。パトリックが止められない、止めようがない。もちろんMVPはパトリックだった。

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パトリックが弁慶なら、当然牛若丸は宇佐美。
宇佐美は得点こそなかったが、アシストもあり十分な活躍。
とにかく足の振りが速い。おそらくアグエロと同じくらいの速さだ。
この日も左サイドをえぐってクロスのシーンがあったが、足の振りが速いので相手DFより30センチもでればクロスをあげられる。
だからサイドアタッカーとして大きな活躍ができるはずだ。ウィンガーとして特化してほしい。バイエルンのサッカーが面白いのはサイドアタッカーが活躍するからだ。そして強い。
Jリーグや日本代表でももっとウィングFWが活躍してほしい。なでしこでは川澄がじゃんじゃん勝負してほしい。バロンドール狙える選手なのだから。

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神の子池にようやく行った


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辺鄙なところにあるため、ここに行くと他のスポットに寄る時間がなくなる。
そのため何度も北海道に来てるのに一度も見にいってなかった。

はじめて見る神の子池は、まあ予想通りというか写真で何度も見たとおりの印象で、ひじょうに美しいが感動はなかった。
観光客もそこそこの人数がいる。

それでも綺麗なので何分見ても見飽きない。
下流の水を触ってみると痛いくらいに冷たい!

誰にも知られていない時代だったら、さぞかし神々しかったろう。

水は澄んでいるがぞっとするほど青い。
この美しさがそのまま大きくなったものがオンネトー湖だ。
世界で一番美しい湖かどうかはわからないが、少なくとも10本の指にははいるだろう。
それほどオンネトー湖はすばらしい。何度行っても感嘆する。
神の子池の青さを見ながらオンネトーに想いを馳せた。


2014年7月

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野獣!伊藤英明



伊藤英明
書き直し
s-伊藤 英明02



シャンプーやヘアトニックのCMにぴったりのキャラクター。
「海猿」という体育会系ドラマで男の色気をプンプンさせブレイク。
JRAの馬主でもあり、顔立ちもよく見ると種馬ぽさがあり、性豪だと思われる。



最近ハワイでナンパした素人女性2人との夢のような写真が流出し性豪ぶりが証明された。
この件に関しネットでは男の嫉妬の渦だ。
ようやくキノコのイメージが払拭されてきたというのに。
ただ今回の件は「うらやましい!チクショウ」というだけで、なんらイメージダウンにならないと思う。
伊藤英明も堂々と、
「どうだ!うらやましいだろ!俺をホモだといった奴はでてこいゴラァ!」とふんぞりかえっていればよい。
そういえば結婚もしたらしい。

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ホンジュラス戦 日本人に合う守備

2014年11月14日
キリンチャレンジ杯 日本6-0ホンジュラス


言うまでもなく現代サッカーのトレンドはボールを前から取りにいく、奪われたら即取りにいきカウンター。
極端に言えば相手にボールを奪われた瞬間こそが最大のチャンス。
日本のサッカーではそこらへんが少々遅れている。気象条件が英国やドイツと違い、暑かったり湿気が多かったりすることが激しく速くボールを奪う形にならないひとつの原因ではあると思う。

しかし、実際は即取りにいくサッカーのほうが相手ゴールに近いところから展開でき、押し込まれて自陣へダッシュする必要もなく、結果的に低い運動量となるし、逆に走らさられる相手はたまったもんではなく、過酷な気象条件ではさらに効果的で経済性の高い戦術だと思う。
ガンバ大阪の快進撃もまさにその戦術の賜物だし、守備に不安がありサボる遠藤も、即取りにいくサッカーでは守備で充分機能している。もともとサッカーセンス抜群なのだから、コースを読んで消したり、はやい洞察力で展開を阻止したりするのはうまい。
それは香川にしても同じで、ドルトムントのような守備をするなら、抜群の攻撃的守備ができる。

日本代表がはじめてだと思うが、相手にボールを奪われた瞬間に連動して潰しに行き即カウンターという海外強豪クラブチームのようなサッカーをした。速攻できない病の日本人もこれならうまく速攻できる。
誰が戦術を立てたのかよくわからないが、アギーレが帰国している間にコーチがやったのか、選手が話し合って勝手にやったことだと思う。
もしアギーレが立てたのならメディアに対してそれなりに発言があるはずだ。

今後も同じサッカーをするのは間違いなく、守備の不安要素が軽減すれば日本は強い。
ブラジルのような組織で相手をかわしてしまうチームにこの日のサッカーが通じるかは未知数だ。
ていうかなぜブラジル相手にやらなかった。
結局アギーレって何もやってなくて、まあトップが何もやらないほうがうまくいくという「天皇制システム」が好結果に結びついたのかもしれない。
だが、本田のおれおれ病や気に入ったやつにしかパスしないやつとか、以前のような欠陥が生じる可能性はおおいにある。
プラマイトータルで考えて本田や遠藤を代表に呼ぶのはずっと後でいいし、呼ばなくてもよい。まあキリンがそんなことを許さないだろうが。
ただ4年後にはいないだろうが、長谷部だけは使い続けてほしい。真のキャプテンシーを持った唯一の選手だから。
本田が審判や相手選手に対し長谷部がやっているような外交交渉なんて出来ない。

本田は運動量を内田や長谷部にカバーしてもらったし、前を向いて展開できたのでこれぐらいの活躍は当たり前だろう。
運動量の問題は解決できていないということだ。しかし、左足はやはり魔法だ。

香川はポジションどこだというくらいあちこちに出没し切り裂いた。
他の選手もやはり流動的で、即取りにいくサッカーをするクラブチームではよく見られる光景だ。
得点こそなかったが、この戦術は抜群に香川に合っている。


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長谷部とこの人こそが「サムライ」と言ってよし




それにしてもテレビ朝日のアナウンサーが交替時以外、ホンジュラス選手の名前を一言も言わなかったのはなんなのだ?
ワールドカップ出場メンバーだったのか、海外クラブにいるかとか期待の新人なのか、何一つホンジュラス選手について言及されることはなかった。
資料が間に合わず覚えられなかったのか。
最後にちょっと映ったイヤーな感じのキリンのお偉いさんに日本人の名前だけ言ってりゃいいんだと言われたのか。とにかくお粗末極まりない。
サッカーの実況が一番下手なのは間違いなくテレビ朝日だ。大昔はTBSだったが。
あまりに実況がお粗末だった角澤アナがやることはもうないみたいだが、お粗末さは継承されているようだ。


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サイドへ追いやる守備

アギーレがはじめて本格的な戦術練習て、いままでやってなかったのかやっぱり。

選手に守備5か条が課せられたそうだ。
そのひとつに「相手をサイドに追いやる守備」というのがあるが、これはJリーグを見渡してもうまく行われていない。日本人がまだ不得意な守備だ。

一方海外リーグを見れば、相手をタッチラインに追い詰め絶対に逆サイドへ展開できないよう封じ込めるのは日常的な光景だ。
素早く激しく守ってボールを奪う。
FC東京もこれができない。できるためにはアンカーの高橋がずるずる下がらずに放射状に圧力をかけ、米本も規律ある動きをすべきだ。
新潟が東京戦で見せた守備はまさにサイドに封じ込めるすばらしい守備だった。

一騎打ちのような守備は日本人は不得意だが、ジャッカルのようにグループで襲うのはその精神性からいっても決して不得意ではないはずだ。
サイドに追い詰める守備がなぜあまり行われてないのかというと、ハイリスクに感じるからだろう。
人数をかけてサイドに追い詰めても、ぽろっと中央にボールを出され、あっという間に手薄な逆サイドに展開されれば、即失点につながる。だからなんとなくやりたくない。

だがゲーゲンプレス同様、ハイリターンが得られ、訓練すればハイリスクでもなくなる。だからヨーロッパでは当たり前のように行われている。

基本的なことだけど、日本代表ができなかったこと。これができるだけでも大きい。


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コンビニで氷をぶちまけ拾う浦和DF

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▽→△ 遺産4-2-3-1で豪州を圧倒

2014年11月18日
キリンチャレンジ杯
日本2-1オーストラリア

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アギーレが細かく守備練習したはずだが、前半オーストラリアに圧倒的に攻め込まれる。
日本のスカスカの中盤を狙われ侵入するオーストラリアを止められない。
簡単に前を向いて攻めあがるので当たることは難しくずるずる下がるのもいたし方がなかった。サイドに散らされたときも人数が足らず追い込めないので奥まで侵入を許す。いつ失点してもおかしくない状況だった。

スカスカ中盤を走りまわされる長谷部がへとへととなっていく。
一方、日本は一旦中継する中盤で前を向いてボールを受けられない。次のパスもミスパスとなってしまう。最終ラインからのビルドアップも経由する中盤にラインを築かれて狙われてしまう。
これはなでしこも含めて、海外チームが日本対策としてよくやる手だ。
これを打開できなくては未来はない。なでしこは打開しているように思う。

苦し紛れのロングボールもチャンスにならず、オーストラリアはさらにリズミカルに楽しそうにサッカーをしだすが、前半30分あたりに日本が中盤をダブルボランチ、おなじみ4-2-3-1にシステム変更。中盤で奪われることが少なくなり一気にパスが繋がりはじめる。前線のプレスが効きだし、いるのかいないのかわからなかった香川が輝きだす!
こうしたシステム変更をベンチの指示からではなく、ある程度選手間だけで試合中にできなければならない。ブラジルが相手ならなら前半で3点もぎ取られただろう。

後半は日本人にとって楽しい試合になったが、オーストラリアの戦術に幅がないことが幸いした。
日本のサイドへ追い込む守備などまるでできていなかったし、単純なロングボールを蹴られると脆いのはあまり改善されていない。キリンがスポンサーなのでしょうがないのだが、本田の改善されないスタミナ不足。本田の燃料切れがなければケーヒルの得点も防げたかもしれない。真剣勝負のときは本田を使うのなら90分という単位では考えないほうがいい、それは昔から思っていることだが。

川島は好プレーが光っただけにキックの不正確さが残念だ。アジアカップのGKは誰になるかわからない。

左SB太田の守備力は徐々に安定してきた。強豪国とやったらやられてしまうだろうなというレベルだが、代表経験をもっとつめばものになると信じたい、何しろ太田のクロスは大きな武器だ。
太田の最大の武器は「みなぎる自信」だろう。前任者の長友もそうだったが、お前自分が思ってるほどすごい選手じゃないぞ大丈夫かこいつ、と思っているうちにインテルでレギュラーをはりスクデッドまでいってしまった。根拠のない自信ほど不動なものはないと岩井志麻子がいっていたが、飛躍する人間には必要なことかもしれない。
「アジアカップで俺のFK決まっちゃんだろうなあ」と今から思っているに違いない。

森重も守備力で言えばJリーグで同レベルの選手はいくらでもいるのだが、やはり攻撃センスは抜群だ。Pエリア内ですばらしいドリブルでえぐり岡崎のヒールシュートに結びついた。そうするとやはり、CBではなく一つ前のポジションでこそ生きるのではと思ってしまうが、塩谷の攻撃センスもすばらしいし、いろいろ思いをめぐらせると結局ペトロビッチの3バックが浮かんでくる。これは代表にあうのではないか。

最近の香川は一発のロングパスで崩す場面が多い。これも大きな武器だ。サイドに人数が偏るサッカーで逆サイドへ展開できる技術はすばらしい。
結局日本代表は中盤をどう制するか、それはつまり香川をどう生かすかということにも繋がり、今後のテーマが明確となった試合だった。
香川をどう生かすかというテーマで本田という要素は余計で、テーマを崩してしまう。
ここはやはり本田は外してチーム編成を考えるべきだと思う。どれほどすばらしい技術、センスがあろうと90分走りきれない選手なのだから。


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FC東京 中盤をレオシルバに奪われ新潟に敗戦 ほんとは0-3



2014年11月22日
FC東京1-3アルビレックス新潟




よかったはずのFC東京ディフェンスが最近ぱっとしない。
浦和戦あたりから攻略されてきて、弱点が他のJリーグチームに暴かれてきてしまっていて対処できていないように見える。
サイドの深いところまでやすやすと侵入できてしまう東京ディフェンス。そこからははじき返すというスタンスだが、危なっかしい。
日本代表同様の弱点、4-1-2-3の中盤のスペースを新潟に使われる。これは高橋が問題というより、やはりリードの切れた犬、米本の走り回りすぎに問題があると思う。
米本は本能でボールを追ってしまうし、ボールを奪って即カウンターでいい形になることも多いのでやめようとしない。高橋の負担が増大する。
完全に中盤を制された東京は途中3バックに変更し対処したが、それが仇となりオフサイドとりそこねて失点してしまう。
河野の1点も本当はプッシングの反則なので実質0-3の敗戦だ。

レオシルバがいるからこそ成り立つチームだが、新潟は強い。もっとも規律があるチームだ。
選手はレオシルバの位置を把握してればよい。必ずボールをもらえる角度に来てくれる。リターンを簡単に受けてくれる。だからパニックになることなく規律ある行動ができる。

布陣の弱点を攻略されたときにどうするか、何ができるかが強いチームになるかならないかの違いとなる。まだまだフィッカデンティ監督の仕事は楽になりそうもない。ひとつ上のディフェンスを見せてほしい。

武藤は序盤に足を痛めたこともあるが、大田同様動きにキレがなく精彩を欠いた。
珍しく何度かシミュレーションもしていた。
見た目同様フェアプレイ精神に溢れるが、今後反則で狙われることは多くなるのだから、フェアプレイだけでは選手生命を失いかねない。
ペレだって悪質な反則には、強烈なお返しをした。自分を守るためだ。



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横十間川親水公園のコザクラインコ


江東区の横十間川親水公園にインコの鳥小屋がある。
隣にはうさぎとかもいる。

どこから集まったインコなのかはわからないが、不明インコなどもここで保護されてると聞く。
ほとんどセキセイインコばかりだが、コザクラやオカメもいる。
セキセイインコは自分たちのおしゃべりに夢中で人に近づくことはない。

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鳥小屋の網に近づくと灰色のコザクラインコだけが飛んできて張り付いてくる。人に飼われていたインコだろう。
この灰色のコザクラが特に人懐っこい。

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以前は2羽の灰色がいて番のようだったが、もう1羽はいなくなってしまた。
冬を越せなかったのかもしれない。
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2012年



全面を透明のアクリルボードで覆って寒さ対策をしているが、コザクラには不十分だろう。
コザクラ2羽とボタン1羽を確認。同じ種同士なかがいい。

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なんとか冬を越してほしい。


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